クロストークを読む
讃建サンワ開発で土木の現場監督として働く、若手たち。
同じ職種、同世代、入社タイミングも近い2人に、仕事のこと、職場のこと、これからのことを率直に語り合ってもらいました。
プロフィール紹介
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土木部/現場監督
S.K
専門学校を卒業後、讃建サンワ開発へ入社し、現在4年目の23歳。地元・金山町出身。年上の人と関わることが好きで、作業員さんとはプライベートでも遊ぶほどの仲。
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土木部/現場監督
T.W
高校卒業後に讃建サンワ開発へ入社し、現在5年目の22歳。隣町の白川町出身。趣味はスノーボードで、冬は3連休をフル活用して雪山へ。父親も同じ業界で働いている。

CHAPTER 01
1個上の後輩、
1個下の先輩。
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S.K
僕、Tさんと高校が近かったんですよ。電車通学のときに見かけたことがあって、こちらは覚えていたんですけど、向こうはまったく覚えていなかったみたいで(笑)。
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T.W
ごめんなさい、本当に全然記憶になくて(笑)。
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S.K
Tさんの印象は、見た目どおりというか、結構アクティブなやつだなと。スノボに行ったり、友達も多かったり。なんていうか、今時の好青年って感じですね。
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T.W
いやいやいや(笑)。僕は先に入社していたんですけど、自分より下の人がいなくて、一番年が近い人でも6歳上だったんです。だから、1個上のSさんが入ってきてくれたときは、すごく話しやすかったですね。共通の知り合いもいましたし。
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S.K
そうそう。そこで意外な接点が出てきて。
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T.W
今は、人とのコミュニケーションの取り方がうまい人だなと思っています。誰とでも自然に話せる感じがありますね。
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S.K
最近は、僕とTさんと、30代の先輩の3人でよく話しています。席も近いので、他愛もないことでふざけて笑っているような、そんな関係性です。

CHAPTER 02
想像してたよりハードで、
想像してたより面白い。
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S.K
僕は専門学校で土木を少し学んでいました。ただ、最初からこの職種に強い興味があったわけではなくて。授業の流れで学んでいて、地元で就職するつもりだったので、讃建の求人を見たときに「結構いいな」と思って入社しましたね。
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T.W
僕は父親がこの業界で働いていたので、もともと話は聞いていました。かなりきつい仕事なんだろうなと思って、ある程度覚悟して入社しましたね。
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S.K
僕は、現場監督ってデスクワークが中心で、図面を見ながら考える仕事だと思っていたんです。現場の土仕事は作業員さんがするイメージだったんですけど、実際は自分たちも身体を動かす場面があって。思っていたよりハードな分、達成感や手ごたえをよりダイレクトに感じられますね。
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T.W
それはありますね。外仕事なので、夏は暑いし、冬は寒いし。でも気づいたら、慣れていますよね。
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S.K
そうそう、やっていくうちに慣れちゃって。山の中で仕事してたときは、もう本当に人がいないようなところで、雪とか真夏日は結構厳しかったですね。体調管理も気を遣いました。そういうのも乗り越えて、今ならもうどこでもできる気がするっていう感覚です(笑)。
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T.W
天候による大変さはありますが、僕は最初から覚悟していた分、思ったほどハードだとは感じなかったかもしれません。
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S.K
大変な仕事ではあります。ただ、仕事がすべて終わって現場を見たときに、「自分がこの構造物をつくったんだ」という達成感をちゃんと感じられるんですよ。
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T.W
わかるなあ。そこは、この仕事の魅力ですよね。

CHAPTER 03
4年目だけど、
同じ仕事はまだない。
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S.K
この仕事、飽きがこないんですよ。工場の仕事などとは違って、毎回現場が変わるじゃないですか。景色も変わるし、つくるものも変わる。同じ現場って絶対ないんですよね。
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T.W
そうそう。似たような構造物があっても、現場ごとにまったく違う。
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S.K
たとえば、川にブロックを積む仕事があったり、田んぼを整備したり、道路を舗装したり…。本当にいろいろな仕事があって。常に新しいことに向き合っている感じがあります。僕は今年で4年目になりますが、未だに同じような仕事をした経験はないですね。
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T.W
すごいですよね。裏を返すと、上司や先輩も、すべての仕事を完璧に知っているわけではないんですよ。
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S.K
そうそう。一度やったことがあるかどうか、という仕事もあって、そのときは「これやったことある人いる?」って聞きながら進めていく。みんな何か一つ特化している人はいるんですけど、全部に精通したプロフェッショナルって人はいないと思うんですよね。だからこそ経験がものを言うというか、常に覚えていく仕事です。
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T.W
単調作業が苦手な人とか、飽きっぽい人には向いていると思います。

CHAPTER 04
わかんなかったら、
とにかく聞く。
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T.W
僕は高校で土木の授業を取っていたんです。測量もできるし、少し自信を持って入社しました(笑)。でも、いざ現場に出てみたら、まったく通用しなくて。
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S.K
それはありますよね。
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T.W
学校で習ったことと現場はまったく違うんだなと、最初に壁にぶつかりました。でも、入社したときに「わからないことばかりだと思うから、とにかくいろんな人に聞けばいい。だいたい教えてくれるから」と言われたんです。その言葉があったので、「人に聞けばいいんだ」と思えて、相談しやすかったですね。
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S.K
聞いたら、みんな優しく教えてくれますよね。「またわからんことあったら聞いてよ」って。僕も4年目ですけど、未だに聞きまくってます。書類一つつくるにしても「これどうやるんですか」って聞かないとわからないものもあって、もう毎回先輩に確認していますね。
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T.W
あと、用語が難しいんですよね。聞いたことない単語が次々出てきて、「何ですか、それ?」みたいな(笑)。
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S.K
「チョウハリ」とか「ケラバ」とかね。方言かなと思うくらい聞き慣れない言葉が出てきます。あと工具の名前。「倉庫行ってあれ取ってこい」って言われても、初めてのものだとまったくわからない。それも数をこなしながら覚えていくしかないと思っています。
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T.W
あるあるですよね、それ。あと、強く言われるときって、基本的には命に関わる場面なんですよ。
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S.K
それは確かに。理不尽に怒られるみたいなのはないですよね。後から「あのときの自分のやり方が間違っていたから言われたんだな」と気づくことの方が多いです
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T.W
急斜面の現場で、僕が結んだロープの結びが甘く、作業を見ていた先輩から「もし人がぶら下がったときに解けたら命に関わる」と言われたことがあったんです。普段は優しい先輩からの本気の指導に、そのときは身が引き締まる思いで、絶対に気をつけようと反省しました。
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S.K
そういう面をきちんと指導してもらえる安心感はありますね。

CHAPTER 05
30も40も上の人を、
いじれる現場。
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S.K
作業員さんは、僕から見るとお父さん世代の方が多いんですけど、感覚としては友達に近い関係です。
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T.W
それはすごい。
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S.K
プライベートでもたまに遊ぶくらい仲がいいので、現場でも必要以上に気を遣うことはないですね。ふざけたり、時々いじったりすることもあります。30歳も40歳も上の方に対して(笑)。
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T.W
僕は逆に、保護者のような感覚です。実際、父親くらいの年齢の方が多いので。
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S.K
監督と作業員って、立場でいえば指示を出す側と受ける側じゃないですか。最初はそこに抵抗がありました。相手は経験豊富なお父さん世代ですし、「自分が指示を出すより、任せた方がいいんじゃないか」と思うこともありました。
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T.W
意見がぶつかることもありますよね。
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S.K
ありますね。「監督さん、こうした方がいいんじゃないか」と言ってもらうこともあります。ただ、僕らには監督として考えなければならないこともある。そこのすり合わせは、結構難しいです。何でも二つ返事で「はい」とは言えませんから。
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T.W
でも、頭ごなしに言い合う感じではないですよね。
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S.K
そうですね。話し合える関係があります。あと、教え方が本当にうまい人もいます。以前、一緒にペアで仕事をした方は、その場の作業だけでなく、先を見据えて教えてくれました。「この書類を出さなければいけない理由は、こういうところにある」と、背景まで詳しく説明してくれるんです。
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T.W
それはありがたいですよね。
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S.K
そうすると、次に似たような場面が来たときに、自分で考えられるようになるんですよ。直接教わっていないことでも、「きっとこれは必要だな」と判断できるようになる。そういう教え方をしてくれる人がいるのはありがたいし、心強いですね。

CHAPTER 06
「作業服ダサいです」が、
通る会社。
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T.W
会社のいいところで言うと、若手でも専務までフランクに話せるところですね。僕がずっと「作業服がダサいから変えてください」と言い続けていたら、本当に変わったんですよ。
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S.K
(笑)。要望を伝えやすいですよね。
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T.W
「いいな、変えようぜ」「変えたいと思っていたし」という感じで、選ばせてもらえて。
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S.K
測量の機械もそうですよね。新しい機械は高いんですけど、性能が良くて、すごく便利で。「これは買った方がいいんじゃないですか」と話すと、きちんと聞いてくれます。「使ってみてどう?」「もう一台いる?」と声をかけてもらえることもあって。会社がいろいろ変わろうとしていることは、現場にいても伝わってきますね。
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T.W
コロナ以前の恒例行事だったバーベキューも、また復活させたいという話が社員から出ていますよね。
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S.K
福利厚生も整っていて、ゴールデンウィークの家族慰労手当、お正月のお年玉手当はありがたいですよね。扶養している家族の分も出るんです。奥さんの分などもあります。あとは忘年会も毎年あって、ボウリング大会をして、良いスコアを出した人は宴会で景品をもらえる、という楽しみもあります。
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T.W
誕生日もありますよね。誕生月になると、朝礼で「今月誕生日の人」と呼ばれて。でも会社として一番ありがたいのは、資格取得の費用を負担してもらえるところですね。取りたい資格があれば申請して、必要なものは取らせてもらえる。
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S.K
そうそう。国家資格には補助もあるし。運転系の資格は仕事の幅が広がるので、僕もバンバン取らせてもらっています。
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T.W
あと、有給がかなり取りやすいですよね。上の人から「有給を使ってスノボに行ってこいよ」と言われるくらいで(笑)。僕は夏に有給を貯めて、冬にまとめて使っています。
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S.K
取りにくい雰囲気が一切ないですね。僕は名古屋に友達が多いので、夜にお酒を飲みたいときなどは、有給を取って遊びに行くこともあります。
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T.W
残業もほとんどないですよね。段取りよく進められれば、ほとんど残業せずに帰れると思います。
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S.K
工事のルールで、現場作業は8時から17時までと決まっているので、デスクワークが残っていなければ、基本的に残業はないですね。仕事とプライベートのバランスが取りやすいのは、ありがたいですね。

CHAPTER 07
一人で立てるようになりたい。
頼られる人になりたい。
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S.K
会社の将来を考えると、やっぱり人材不足が一番気になります。年齢層が高めなので、その方たちが引退したときに、僕らの世代や、もう少し上の世代の人たちが入ってきてくれたらいいなと、ずっと思っています。
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T.W
それは、多分みんな感じていますよね。
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S.K
新しい人にこの会社を勧めるとしたら、まず条件面はきちんと整っていると自信を持って伝えたいです。求人票で見るような項目に関しては、いいなと思ってもらえると思う。
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T.W
あとは、やりがいを感じたい人、単調な作業が苦手な人、飽きっぽい人には絶対合うと思います。
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S.K
飽きが来ないし、達成感もある仕事ですからね。
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T.W
それから、人の良さですよね。風通しが良くて、年上の人とフランクに話せて、要望もきちんと聞いてもらえる。「作業服がダサいです」が通るくらいですから(笑)。
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S.K
そういう環境の中で、僕の今の目標は、一人で現場を完成させることです。先輩の中には、一人で二つの現場を持っている方もいます。僕たちもそれができるようになれば、会社としても、もっと多くの現場を受けられるようになるので。一人でやり切れる力は、この業界で大きな強みだと思います。
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T.W
かっこいいですよね。僕は、上の人たちから頼られる存在になりたいですね。専務や先輩から「この案件は、あいつに任せておけば大丈夫」と思ってもらえる人になりたい。
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S.K
いいね。
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T.W
今は本当に教えてもらってばかりなので、10年後には一人でバリバリ動けるようになっていたいです。後輩が入ってきたときには、今の先輩たちが僕らにしてくれているように、きちんと教えられる人になっていたいですね。
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S.K
一人で二つの現場を持って、後輩にもどんどん教えられるようになる。そう考えると、やっぱりかっこいいですね。
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T.W
やりますか。
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S.K
やりますよ。